全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

「決める」を手放す

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「私は〇〇である。」

 

〇〇の中には、

職業や立場、

人から言われた印象(優しいとか真面目とか)

が入りますが、

そうと決めるのではなく、


「私に出来ることがあったらやってみようかな」

 

というマインドでいることが大切です。

 

目の前のことには、

こだわって取り組むけど、

そこに執着しないことです。

 

 

例えば、

私は治療家です。

そこへのこただわりはありますが、

執着していては、他の可能性は消えます。

 

治療家だから…と執着していたら、

セミナー講師も、

著書を出すことも、

美容事業のことも、

きっとやっていなかったはずです。

 

そして、

そこから生まれるご縁も

なかったでしょう。

 

執着していると、

 

次のチャンスが来ると信じ切って、

アンテナを張り続けることです。

 

新しいチャンスを待つときは、

チャンスを掴みに行きがちです。

 

そのとき脳内は、

「今やってることをどうしようか」

「今やってることから、どう移行しようか」

と考えてしまいがちです。

 

人間は無限なものであるけど、

有限でもあります。

 

有限なものとしては、

体力だったり、

時間だったり。

 

そういったスペース、空間は、

有限であるからこそ、

空きスペースを作っておくことです。

 

チャンスとは、

その空きスペースに合ったものが

やってくるんじゃないかなと思います。

 

その空きスペースは持ちつつ、

余計なことを考えず、

目の前のことを淡々とこなし、

次のチャンスを待つことです。

 

「チャンスはこうである。」

と定義づけたり、

具体的なものを決めるのではなく、

ただ待つのです。

 

チャンスのサインは、

 一度ではなく、

目覚まし時計のスヌーズのように

何度もやってきます。

 

 そう、小出しするように。

 

身体の不調サインと同じです。

 

ある日突然症状が出ることは、

ほとんどありません。

小さなサインは、身体が発しています。

そこに氣がつかないだけです。

 

身体も、

チャンスも、

サインは同じなんです。

 

追伸

 

私は、柔道整復師になるために、

最短距離を選択しました。

 

柔道整復師としては、

深みが増してきたと思うけど、

34歳の男としては、

人生経験が浅いなと、

ふと思うことがあります。

 

早い時期に将来を決めることもいいけど、

決めないからこそ体験できることも

沢山あります。

 

だから、

私の職業は

「福田孝史」

なんです。

 

 

お知らせ

私が身に付けているペンダンや、鈴(しゃららん珠)等は、こちらのサイトで販売しております。

話題のエナジーカードも入荷しました。

 

しゃららんの玉手箱

 

 

 大好評です!

life-art-tsubasa.hatenablog.com

 

 

つばさ整骨院は、『復元ドライヤー』の正規取扱店です。

現在、インターネット販売において出回っているものの中には、

正規価格ではないものが見受けられます。

また、そこで購入した商品には、メーカー保証がございません。(メーカー談)

当院では、安心してお求めいただけます。

 

life-art-tsubasa.hatenablog.com

 

復元ドライヤー入荷しました。

 

復元ドライヤーは、残り3台です。

復元パドルブラシは、残り1本です。

復元カールドライヤーは、完売です。

 

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