全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

【からだの話】仙骨の話 其の2

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前回の記事はこちら

【からだの話】仙骨の話 其の1 - 全ては、最高最善のタイミングでやってくる

 

仙骨のエネルギーの詰まりについて教えてくださいよ。」

 

ミゲル

「じゃあ、仙骨の図を用意!」

 

 私

「はい、かしこまりです。これでいいですか?」

 

f:id:life-art-tsubasa:20170708152219p:plain

 

ミゲル

「おう、早いやないか。仙骨には左右4つずつの孔があるわけやな。せやけど、エネルギーを通すっちゅうのは、これを1つ1つ通していく方法もあるんやけど、なんせ地球のレベルでやると、えっちらおっちら…。日が暮れてしまうわ。」

 

「そんなに???」

 

ミゲル

「まあ、時間の概念の有無があるから、しゃあないねん。」

「じゃあ、宇宙船に乗せてもらうしかないとか?」

 

ミゲル

「それも1つの方法やな。でも、皆が皆乗るのは、もうちょっと先やな。直接干渉できへんから、宇宙エネルギーの導管となって施術したり、ヒーリングしてくれる地球人ボディスーツを着た人に依頼しとるわけや。いや、依頼っちゅうより、それを志願して生まれたって言うた方が正しいかな。福ちゃんの宇宙整体もそうやで。」

 

「ほんとに?自覚ないですわ。」

 

ミゲル

「自覚ないから、混ざりっけなくてええんやわ。ほいで、もう1つな。仙骨の形をようよう見てみな。何の形に見える?」

 

「五角形だから、野球のホームベース。」

 

ミゲル

「ちゃうわ。ようよう、見てみい。」

 

「うーん、うーん…。

(しばらく考える)

あっ、わかったぁ!ハートです。」

 

ミゲル

「正解!でも、時間かかり過ぎや。」

 

「すみません…。」

 

ミゲル

「まあ、ええわ。ハートの形しとるんや。だとしたら、ハートを開けばええねん。ハートを開くっちゅうのは、着ぐるみ脱ぐように、ええカッコするんやのうて、ありのままで生きるんや。言うたら、スッピンやな(笑)」

 

「スッピン?」

 

ミゲル

「せや、化粧塗りたくっとると、毛穴が塞がるやろ?あれと同じ状況や。」

 

「じゃあ、化粧落としが要りますね。でも、それ物質的には無理でしょ?」

 

ミゲル

「まあな。せやから、簡単なことを教えといてやるわ。これ、高いで!」

 

「高いって…。」

 

ミゲル

「真に受けるなや。おもろい返しをせな。

じゃあ、教えてやろう。

めちゃくちゃシンプルやで。

それはな、

呼吸や。呼吸を意識する、呼吸を深くするんや。現代人は、呼吸を意識する割合が少ないからな。せやから、仙骨の振動数も落ちてくるわけや。」

 

「たしかに、呼吸を起因とする身体のトラブルは、割とありますからね。」

 

つづく