全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

目の前に提示される2つの選択肢

ポチッとしていただけると嬉しいです

↓ Everything is ツイテル!

 

 


人気ブログランキングへ

 

≪現在募集中です≫

 

life-art-tsubasa.hatenablog.com

 

昨夜、富山から帰ってきました。

 

皆さんから、「また来てね」「富山に移住してきなよ」と仰っていただきました。

 

出た!「○○したら、よろしいやん!」。

 

ただ、移住はね。。。

 

そう、まだね。

 

そう言っている矢先で、シューゾーさんから「移住したら、よろしいやん!」とエンドレスリピート。

 

聴覚を通して聞こえるわけではないけど、人間的には聞きたくないモード(なぜなら、そのストーリーが展開されだすから)なので、この曲を聴きながら書いています。

 

www.youtube.com

 

 

最近約1ヶ月ほど、ある案件について考えるというか、そこにエネルギーを費やしていました。

 

案件と言うけど、自分の外側の何かではなく、それを目の前にした自分の内側のことです。

 

腑に落ちるキッカケは、キングコング西野亮廣さんのトークライブに参加したこと。

 

そこから、「安心・安全」を好む自我と、「どんなことも体験したい」真我の間で、どちらが上回るか、一種の摩擦のようなものがありました。

 

それに伴って自分の外側の事象も起きてきました。

 

こういう場面に出会うと、

 

自分の何が悪かったのだろうか?

 

自分のカルマの解消をするためなのだろうか?

 

と、自分原因説が浮上しがちです。

 

私も昔はそうでした。

 

自分の原因探しに躍起になっていました。

 

しかし、結局は自分イジメにしかならず、深刻化するばかり。

 

何事も目の前に起きたことは、2つの選択肢が提示されます。

 

楽しいほうに受け取る

 

深刻化するほうにう受け取る

 

f:id:life-art-tsubasa:20161107181132j:plain

 

 

「楽しいほうに受け取る」としても、土台にあるのが、自分の内側から湧き起こるものなのか、それとも、楽しいということにして見ないふりをするための蓋に利用しようとするか。

 

ここも、きちんと見てみることが大切だと思います。

 

そこで大切にしたいのが、自分へのしつもん。

 

しつもんが良質であれば、それは人生をさらに豊かにするものとなります。

 

一方、しつもんのつもりが、尋問になっていると深刻化、自分イジメのツールとなります。

 

さて、どちらを選択しますか?

 

どちらを選択しても正解です。

 

 

 

≪こちらもオススメです≫

 

【11月12日、13日】 伊藤ようこ堂ワークショップ 広島初開催!

itoyokoweb.wordpress.com

 

 

life-art-tsubasa.hatenablog.com

 

 

≪現在準備中≫

 

11月23日(祝) 温活deスイッチON 広島

12月3日(土) 神門ライブセミナー 広島