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全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

つばさくらぶ『すいっち』への想い

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【つばさくらぶ】 すいっち 第三期

 

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今日は、つばさくらぶ『すいっち』について私の想いを書きたいと思います。

 

★私の想い★

人生を豊かにすることのツールは、沢山溢れています。

例えば、本屋さんに行ってみると、「心が軽くなる本」「人生が上手くいくようになる本」が沢山置いてあります。

沢山並んでいるということは、沢山売れているということ。

それは、つまり、本を手に取っている人、読んでいる人が沢山いるということ。

じゃあ、みなさん人生が豊かになったのでしょうか?

豊かになった人もいるでしょう。

しかし、そうでなかった人も多いから、さらに次から次に人生が豊かになる本が出てくるのでしょう。

では、なぜ豊かになれない人もいるのでしょうか?

それは、豊かになる方法ばかり集めているからです。

畳の上の水練ということわざがあるように、いくら理論や方法を知ったところで、それだけでは役に立ちません。

結果が出ないと、やり方が間違っていると思い悩みがちですが、やり方ではなく心の在り方が間違っているのです。

在り方とは、前提。

やり方の前にある在り方を変えてみようというのが、つばさくらぶ「すいっち」の目的です。

誰にでも心の在り方には、クセがあります。

自分で全部をしょいこんでみたり、いつも自分を責めたり、拗ねやすかったり、物事を悲観的にとらえがちだったり、やたら素直に受け取ったり。

僕は、クセはあるのが人間の魅力だと捉えているので、クセがあっていいと思います。

ただ、そのクセのせいで、人生がつらかったり、しんどかったり、孤独感に苛まれたりしていて、毎日悩んだり、ため息ついているのなら、ちょっとクセを変えてみようよ、というのを、このつばさくらぶ「すいっち」で一緒にお稽古していきます。

クセというものは、1回や2回で直したところで、また元に戻ってしまいます。

何度も何度も繰り返して前提を変えていく練習をするのは、お稽古事と同じです。

あなたの心の在り方、身体を変化変容するお手伝いをさせていただきます。

 

この講座のプレミアム(特典)は、

 

【自分らしい生き方をする】

 

です。

 

この講座では、さらにホームケア方法について学びます。

 

これは、私が柔道整復師として臨床に出てからずっと抱いてきた

 

「一家に一人セラピストプロジェクト」

 

というのが、根底にあります。

 

身体に触れるというのは、信頼関係が無いと不可能です。

 

家族のコミュニケーションツールには、最適だと私は思います。

 

また、ホームケアで症状が改善されるならば、大きな視点で言うと、医療費の削減にも繋がります。

 

このホームケアでは、首・肩・腰のケア、脂肪取り、骨盤調整の方法について学びます。

 

その他に、私が日々臨床で検証し続けている最新のアプローチ法や、インスピレーションで得たアプローチ法も随時お伝えします。

 

講座でお伝えしている最中、リアルタイムでインスピレーションが湧いて、新しいアプローチ法も生まれます。

 

第一期、第二期においても、数多くその現象が起こりました。

 

身体は、何でも知っています。

 

身体のサインに耳を傾けること

 

身体に聞いてみること

 

そうすることで、人生を加速させるヒントになると思います。

 

 

より具体的に説明をして欲しいとのお声もいただいております。

 

たしかに、それも参加を募る上では大切なことでしょう。

 

しかし、

 

私は、

 

自分の内側から湧き起こるものに耳を傾け、

 

それを聴き、

 

その湧き起こるものを大切にし、

 

行動すること

 

を、大切にして欲しいという想いがあります。

 

これは、私が提供するサービス全てにおいても同様です。

 

 

人は、いつの時代も

 

『常』ではないところ

 

言い換えると、

 

認知の外側

 

つまり、

 

自分の経験したことのないこと、知らないこと

 

を経験し、成長するものです。

 

 

『参加したい。でも…』

 

と思っていらっしゃるあなたへ。

 

こちらの問い合わせフォームから、

 

その『でも…』について聞かせてください。

 

私がお答えします。

 

https://lolipop-life-art-tsubsa.ssl-lolipop.jp/contact/index.html

 

 

追伸

 

大分会場は、4日までに最少催行人数に達しない場合は、今回の開催は見送ります。

 

この講座は、1人でも、2人でも開催することは可能です。

 

しかし、仲間と一緒に学び、時間を共有することで、

 

お互いに化学変化が起き、

 

ご縁が深まり、

 

講座が終了してからも応援し合える『仲間』となります。

 

第一期、第二期を通して、

 

私はそう確信しています。