全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

【○○な人ぶるをやめようよ】が流行ってる?

つばさ翔店 in 東京の全日程が終了しました。

ご来店いただき、誠にありがとうございました。


さて、最近【○○な人ぶるをやめようよ】が流行っているようです。

いろんな場面で、それがキーワードになることがあります。


自分の心はざわつくけど、

・話を聞かなきゃなんない。

・頼まれたら、こなさなきゃいけない。


これらは、嫌われたくない、認められたい等の思いがあって、渋々やってる部分から発生したりするわけです。

※上記以外が起因のケースもあります。


はたまた、スピ系の用語を引き合いにして、「これは、私が解消すべき事柄だ」とか、「学びだから」と、自分イジメのような捉え方をする傾向にあったり…。


あのう、一言いいですか?

嫌だったら、

やめちゃえばいいんです。


嫌だったら、

嫌と言えばいいんです。


言わずにいると、感情便秘です。

便秘になって、それが進行すると、腸の中でガスが溜まったり、腐敗したりして、癌などの病気になります。

感情も同じです。

言わないでおこうと抑圧しようとすればするほど、身体は緊張します。

緊張が強まれば、頭痛、腰痛をはじめ身体のあちこちに症状が出てきます。

聞きたくないなら、耳のトラブルになったり、言いたくなければ、顎や歯、呼吸に関する部分に症状が出たり。


じゃあ、感情をぶつけるのか?というわけではないんです。


ぶつけるというのは、相手は攻撃されたと捉えがちなので、その反動が返ってきます。


では、どうすれば良いのか?


福田は、こう思います。


「あの時、あなたはこう言ってたけど、私はこう感じてたのよ。」


という具合に、感情の説明をすれば良いと思います。


沸き起こった感情は横に置いておいて、どうしてそうなったのかを説明してみると、さほど反動は返ってくることはないです。

以前、シューゾーさんがこんなことを教えてくれました。


( ̄▽ ̄)

三次元のルールは、出たら出っぱなし。入ったら入りっぱなし。つまり、一方通行。

高次元のルールは、出たら入る、入ったら出る。つまり、循環。

生まれてこのかた、生命維持のために本能でやってることは、循環だよな?


身体は全てを教えてくれている。



身体は身体のこと、他の事柄は別物ってわけじゃなくて、身体の法則は、すべての事柄にも通じるんじゃ。



身体は高次元のルール、それ以外は三次元ルールだと、違いが生まれるよな?



違いは、あってもいい。



身体を三次元のルールに切り替えると、命無くなるかもしれないよな?



でも、他の事柄の方を高次元のルールに切り替えたらどうだ?



命無くなるか?



そうじゃないだろ?



逆にモヤモヤするのが解消されるかもしれないよな?



ということは、自ずと答えは出てくる。



感情、知識、スキルも溜めたままにせず、外に押し出していくと、また新たな世界が広がるんじゃ。


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