全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

100%を目指すんじゃなくて、101%を目指す。 その2

僕が101%にトライするようになったのは、


「今までと同じことをしていて、違う結果を得ようとするのはおかしくないかな?」という疑問からでした。


そして、


「今までと違うことをして、違う結果を得よう」


というわけで、あることにトライ中です。



最初は、今までやっていない行動を起こすまで、けっこう葛藤がありました。



頭をフル回転させて、「できない要素」をかき集めて、不安を煽っていました。



そうすると、やっぱり身体は正直なもので、睡眠時間が極端に短くなったり、趣味を楽しめなかったり…。


そんなのが3日くらい続いたかな〜。



その後、「そのできない要素って、誰が決めたん?」と自問し、



「それって、めちゃめちゃ自分じゃん。」



「じゃあ、やるって決めるのも自分。」



「ってことは、やるっきゃないっしょ」


と自問自答を繰り返し、ようやく一歩を踏み出すことに成功。


一歩踏み出しても、二歩目がふらつきやすいわけですよ(笑)


案の定、「出来ない要素」が頭の中でエンドレスリピート…。


いつもなら、そこでリタイアになってしまうMr.ガラスのハートの僕ですが、今回は幸か不幸か、自作していたものを捌かさないとゴミになってしまうという現実があったんですね。



そうして、ゴミにするのはもったいないというのを糧に始まった二歩目、三歩目。


動機はビミョーだったにもかかわらず、意外にも行動できる。


そう、赤ちゃんが一度歩けるようになったら、そこから日進月歩というより毎時間進化するがごとく、どんどん歩けるようになるのと同じような感じ。




一歩目のあとに陥ったデフォルトと違って、なにがあったのか?

それは、行動しているうちに、楽しくなった

ほんとに楽しいんですよ。

最初はおどおどしていたけど次第に慣れてくると、堂々とできるようになってきて、そのできるようになった自分を客観視して、「俺ってすげぇじゃん」って自画自賛するようになりました。

改めて、「人は褒められると伸びる」ことを実感(*^。^*)


他人と比べて自分の不足部分をあら捜しするより、ちょっと前の自分と比較して出来るようになった部分を探してみたら、思わぬ発見があるかもしれません(^o^)




今日も、クリックしていただきありがとうございます(*^_^*)

ようやく東京行きの準備が進んできました。


着替えよりも、還元水の方が多いってどうよ?という今です(笑)