全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

本のご紹介

覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 (Sanctuary books)/サンクチュアリ出版
¥1,575
Amazon.co.jp


僕は、だいたい本は、3冊ローテーションで読んでいます。

1冊をまず読み終えて次を読むというパターンだと、読み進めいている最中、ちょっと休憩タイムがあって、その間その本を開かない期間があるんです。

なので、違うジャンルを3冊ローテーションすることにより、本を開かない期間をできるだけ少なくするという意図です。

そして、今ローテーションのうちの一冊が、上に紹介している「覚悟の磨き方」です。

これもいろんなところを通して読むようにサインが来ていたので、早速取り寄せて読んでいます。

その中から、皆さんとシェアしたいなと思ったものを、ご紹介しますね。

「誰にでもある時期」

なにもする気がない。

たまには、そんなときもあるでしょう。

でもそれは後から振り返れば、せいぜい一時的なことじゃないですか。

これからずっと成長していく物語の、たった一部ですよ。

なんでいちいち焦ったり、傷ついたりする必要がありますか。



「思い込みを疑え」

人の解釈を聞いて、

自分もわかった気になってはいないでしょうか。

たとえ信頼に足る人物の解釈だとしても、

それも思い込みのひとつです。

思い込みは無数にあります。

どれを選択するかは、あなたの自由です。




読まれてみて、いかがでしょうか?

みなさんのハートで感じてみてください。






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