全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

「充実」の話

昨日は、お世話になっている税理士さんの事務所に行ってきました。

そこで、最初に質問されたのが、「最近、充実していますか?」

ということで、今日は、「充実」について、僕の思うことをお話ししようと思います。

「充実していますか?」の問いには、いつも即答で「はい」と答えます。

これは、今まで振り返ってみて、ずっとそう答えています。

でも、その時々で、「充実」の中身は違います。


事が、スムーズに運んでいる

欲求が満たされている

楽しい

ワクワクする

夢中になるものを見つけた

それらを僕は、「充実」と表現していたように思います。

でも、昨年5月6日に大阪で、倒れて意識不明となり、救急搬送されてからは、ガラッと変わりました。

今、生きていること

それが、一番「充実」していることだと気づきました。

僕は、18の頃から早く人生を卒業させようと、何度も命を絶つ行為をしてきました。

19から10年間は、摂食障害

食べ物、そして自分の命を粗末にしてきました。

摂食障害は、大切な仲間のサポートもあり、ようやくピリオドを打つことができました。


僕の場合、「自分なんて、価値がない人間だ」という強い思い込みが根強くあり、それによって引き起こされていたものでした。

こんなにも皆さんに支えられていることに、遅ればせながら気づかせてもらいました。

皆さん、本当にありがとうございます。


全ては、最高最善のタイミングでやってくる





話が脱線してしまいましたね(笑)

これも、僕のあるがままです。

いつも、応援ありがとうございます(^O^)


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