全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

第7回錦帯橋ロードレース大会

昨日は、「錦帯橋ロードレース大会」に参加してきました(^^)

2年前に初ハーフを走り、とても走りやすいコースです。

今回は、10kmにエントリー^ ^

6:40頃に、大会駐車場に到着すると、
広島愉快なマラソン部の仲間達と一緒になって、シャトルバスで会場入り。

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会場では、山口のゆるキャラ「ちょるるくん」もいました。

→意外に人気(笑)

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今回は、ファンランと決めていたので、アップもそこそこに終え、選手召集場所へ。

スタートで渋滞するのは避けたかったので、とりあえず一番速いカテゴリの「40分以内」に並びました。

ここ1年近くは、もっぱらウルトラマラソンの練習しかしておらず、スピード練習ゼロでこのカテゴリに並ぶのは、なかなか勇気のいるものでした(笑)

前方からのスタートだったので、位置取りもスムーズで、快調な滑り出し。

呼吸も鼻からできるし、カラダのブレもない、とっても楽に走りました。

ラスト2km辺りでは、例の歩きたい症候群が出ましたが、ウルトラ走って学んだ「走っていればなんとかなる」精神で、踏ん張りました。

ラスト1kmでは、のぼりんさんに追いつかれ、

「このままいけば40分切れるよ〜」

「いやー、もうキツイですよぉ」

と会話しつつ、やっぱり離されました(≧∇≦)


タイム 39'27"  39歳以下男子382人中30位。



全ては、最高最善のタイミングでやってくる-image

体幹のブレの修正、スピード練習をすれば、38分台は可能だと手応えを掴んだレースでした。

ガチよりファンランがいいです^ ^

次回は、5.3〜5.4に、萩往還ウルトラ140kmに出場します(^O^)