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全ては、最高最善のタイミングでやってくる

広島市でつばさ整骨院を営んでいます。50,000件の臨床試験、そして宇宙とのコンタクトから紐解く心とからだの不思議を綴ります。

「テラ&黒斎の『言いたい放題』in広島」 その2

つばさプロジェクト

受付スタッフを依頼していた友人達とも合流して、13:13に会場入り。


実は今回の会場は、予約時間の15分前の開錠となるので、まあ大丈夫かなと思ってましたが、着いてビックリ!



もう既に、会場の部屋の前には列が出来ていましたDASH!



ちなみに、会場のエレベーターにテラさんと一緒に乗ってたんですが、同乗された参加者の方が、僕達2人を見て、なんと、なんと、


「あのう、黒斎さんとテラさんですか?」


と、尋ねられました。



確かに黒斎さんと似ている、兄弟みたいだ、などと周りから言われましたが、まさか、本人と尋ねられるとは…。



「私が、雲黒斎です。」とめちゃめちゃ言いたい欲求を鎮めていました(笑)




そんなに、似てますか?


こんど、僕も何かペンネーム作ろうかな??




全ては、最高最善のタイミングでやってくる-雲黒斎さんと… これは、昨年10月のものです。


さあ、バタバタの中で、黒斎さんがおもむろに上着を脱いだら、



なんと、

オレンジ色のつなぎ目




スタッフ誰も気づかなかったんですが、実はこれ、黒斎さんの新刊「極楽飯店」で主人公が来ているつなぎなんですね。



いやー、さすが黒斎さん(笑)




※日曜日には、門司のワークマンで、オレンジのつなぎを探す僕(・_・;)